子供のはなし
欲しかった物を与えるだけでも誰かを救えるのではないか。あるいは、救っているのではないか。
スポーンに親として慕われるようになって困惑するアス卿が書きたかった などと供述しており……
自Tav(ヴァリス)が出てるしスポーンに名前が付いてるしアス卿がスポーンに優しいって言われてたりする脳内設定マシマシの仕上がりです。
BG3 小説Varis
常闇のテイルコート
アス卿が置いてった手製の舞台衣装(マジックアイテム)のはなし。
メフィストフェレスの与える力には秘術の知識が含まれてるといいなぁ→なら知識使ってマジックアイテムぐらい作るんじゃね? というノリで書きました。
名前出てないけど自Tav(ヴァリス)想定です。
BG3 小説Varis,アスTav
失墜
Act2のアスTav(自Tav)で、アスタリオンが自分の想いを白状するのにあと2大休憩ぐらいの時点での話です。
相変わらず自Tavの名前が出てるし、なんか自分語りとかしてます。
BG3 小説Varis,アスTav
休息日
本編から二、三千年ぐらい経ったあと、世界を霧で包んで薄暮にして休みなく統治してるアスタリオン卿と配偶者(自Tav)のイチャイチャ雰囲気短文です。
※自Tav(ヴァリス)の名前が思いっきり出ています。Act3でヴァンパイアの花嫁作成が行われたという設定です。
BG3 小説Varis,アスTav
Cothurnus
経歴:芸人、クラス:バードのカスタム主人公(Tav)がアスタリオンの儀式後に自分のネタ帳に書いた日記的な文章。主人公の名前が出てます。
わざわざ日記ではなく肌身離さず持ち歩くネタ帳に書いているのは、彼がこの心境を自分の墓まで持って行こうとしたからです。
BG3 小説Varis,アスTav